本数限定EA「窓埋め」の相場環境を活用したGapSystem検証レビュー(期間限定 発売)

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本数限定EA「窓埋め」の相場環境を活用したGapSystem検証レビュー

20131220140225  

こんにちは

FXあきです。

本日は期待のEA、GapSystemを検証します^^

メルマガにご登録頂いた方々には、先行して情報をお届けしたのですが

ブログでは初の情報公開です。

こちらのリンクに登録頂ければ、FXあき購入特典付きGapSystemが再販された時の情報を見逃さいようにメール致します^^
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=EvbylTmHSXz

 

では最初に、GapSystemのバックテスト成績をご覧下さい。

 

PF3.0の攻撃力!!GapSystemのバックテスト結果をご覧ください

GapSystemバックテスト検証期間: 2009 – 2013

20131220141451

使用通貨: GBPUSD, EURAUD, EURCAD, GBPCHF, CHFJPY, EURCHF, EURGBP, USDCHF, EURUSD
検証期間: 2009.01.05  – 2013.08.26 
 
資額:$10,000    
利益:$67,608
 
PF: 3.021
最大ドローダウン$4,025.39
 
取引回数:969
勝率:84.21%

約5年間のバックテストで利益:$67,608と初期投資額を6倍以上にしています。最大ドローダウンは$4,025.39と大きいですが、それをカバーするほどのPF3.0と高い収益性を叩き出しています。

単純に$10,000を毎年倍以上にしている計算になります。

このGapSystemバックテストはロット1.0で行われているため、最大ドローの金額が大きいですが、稼働ロットを小さくすればリスクを抑えた運用も可能です。

バックテストの勝率84.21%から分かるように、GapSystemのロジックには高い優位性がありす。ただ、トレードチャンスが限定されたロジックなので

トレードチャンスを最大限に活かすために高いロットでの運用となっていると考えられます。

 

バックテストに偽りなし、約4ヶ月間のフォワード運用で利益13%超のGapSystem

 

GapSystem 2013年9月末からのフォワード運用です。ご覧下さい

GapSystemフォワード成績
20131220141716 

 

約4ヶ月間の運用で損益13%超と順調に利益を積み上げています。バックテストの資産グラフも綺麗な右肩上がりです。

GapSystemバックテスト資産グラフ↓
20131220160247

バックテストに偽りなしのGapSystem、今後も順調に利益を積み上げそうな勢いです。

では次にGapSystemフォワードの取引詳細を検証します。

20131220143209

20131220143237

20131220143315

GapSystem推奨されている9つの通貨でバランスよく取引しています。

この取引履歴からGapSystemのロジックが紐解かれます。

 

GapSystemの取引時間に注目して下さい。

20131220143432

左がエントリー時間、右がクローズ時間です。

日付が9/23.30 10/7.14 と1週間の等間隔で、同じ時間でエントリーしているのがわかります。

これは、GapSystemが相場のある特性を利用したロジックなので、このような時間帯と日付間隔で取引をするのです。

では次にGapSystemのロジックについて検証していきましょう。

週明け相場「窓開け」の特性を最大限に活用したGapSystem

 

FX為替市場は土曜日早朝から月曜日の早朝まで、世界の取引市場が閉場しています。

市場が閉場している間は為替レートに変化はありません

ですが、週末のニュースや世界情勢の影響

週末の終値と、今週の始値に差が出来る事があります。

20131220141237

この差が開く動きのことを「窓開け」と言います。

「窓開け」の特性として、週末の終値まで戻ろうとするケースが非常に多いのです。

20131220141311 

チャートが大きく飛んだ後、その後時間を埋めるようにてもとの価格帯に戻っているのが分かります。

その動きを「窓埋め」といい、この相場環境を狙うトレードを「窓埋めトレード」といいます。

この相場の特性最大限に活用したのが、GapSystemの「窓埋めロジック」です。

なのでエントリーのタイミングが週1回の朝一番に集中しているのです。

GapSystem2009年~2013年のバックテスで勝率84.21%と優位性はかなり高いですが、窓埋めトレードでも100%勝てる分けではありません。

20131220145612

画像のよう大きなファンダメンタル要因により、ギャップが埋まらず、そのままトレンドが発生するケースもあります。

そういったケースに対応できるように、ギャップが埋まらない時はその都度損切りをして損失を最小限に抑える戦略をとっています。

なので長期的に含み損を抱えたり、一度の負けで大きな損失をだすことはありません。

GapSystemはリスクリワードがきっちりと設定してあるバランスのいいEAに仕上がっています。

もちろん初心者の方がデフォルト運用しても十分利益を積み上げる事もできますし、中級者の方が自分でカスタマイズする事でさらに成績UPさせることも可能です。

入口・出口・ナンピン・5つの設定でGapSystemをさらに強力にできるのか?

 

GapSystemがカスタマイズできるパラメーターを検証します。

①トレード発動条件設定

「〇〇pips 以上でエントリー」「〇〇pips以上はエントリーしない」など細かく条件と数値を指定することも可能です。

②利益目標設定

Gapに対して利益設定を行いその時点でポジション決済することも可能です。Profit Targetという係数を設定することで自由に利益確定コントロールを行い安定したトレードが可能になります。

③リミット&ストップ設定

常に全てのポジションに対してリミットとストップを設定します。万が一パソコンのトラブルやネットワーク回線の不通などが発生した場合でも、リスクを限 定的に抑制します。

④損切りタイマー機能

時間経過でポジション決済を行えます。Gapが埋まらないままの状態が続いた場合、設定時間でポジションを決済し、リスクを低減させる機能です。

⑤ナンピントレード機能

万が一相場が逆行した時に、任意に設定した幅でポジションを追加し損失を防ぐことも可能です。デフォルト設定ではOFFになっています。

①~⑤これだけのパラーメーターの調整を行えれば、自由自在に戦略が組めます。

例えばファンダメンルズ的に週末大きなニュースがあり、狙い目、またはリスクがあると事前に推測できれば設定を調整できますし

ギャップが埋まると判断できる場合は、ナンピンポジションを稼働して我慢強く窓を埋めを待つ戦略もとれます。

このように色々な設定ができるので、GapSystemは可能性の広がるシステムとも言えます。

ブローカーフリー、通貨フリーで使用でき、設定次第で広がる可能性

 

GapSystemのバックテストは推奨の9通貨で行われたものですが、更にその他全ての通貨で運用することができます。

GapSystemデフォルト設定でも十分に優秀ですが、設定の自由度も高く

カスタマイズすることで、柔軟に相場環境の変化にも対応できます。

GapSystemブローカーフリーなので、新たに口座を作ったり、資金を用意したりする手間は一切かかりません

現在稼働されている口座にそのままGapSystemを稼働することがでます。

ただ、ブローカーによりスプレッドや約定力、オープの時間等に微妙に違いがありますので

万全を期すのならば推奨ブローカーで稼働する事をお薦めします。

そしてなによりFXあきファンドで、現在稼働していない「窓埋め」ロジックのEAなので

個人的にですがGapSystemにファンドの更なる成績安定と、リスク分散的との両面でかなり大きな期待をしています。

私も早速GapSystemを可動検証します。

GapSystem販売本数が”200本”限定となっていますので、売り切れににお気をつけ下さい。

GapSystem販売終了になりました。(´;ω;`)

残念です。

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それでは失礼致します。

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2013年12月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:GapSystem

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